【お知らせ】

【コラム】
「AIと人の“あいだ”にあるもの」—— ミス・イーランド × Claude × Kei 鼎談

AIは人間を代替する存在なのか。それとも、人間理解を深める鏡でしょうか。
Claude、ミス・イーランド、人による鼎談を通して、ICIが探究する「AI時代に人間とは何か」という問いと、“未完成性”を抱えた対人支援の未来を語りました。

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【コラム】
対人支援における「コストのかかるシグナル理論」――信頼を担保するコストという考え方

信頼は、よい言葉だけでは成立しません。「コストを伴う行動」こそが、本気度や誠実さを示すサインになる。進化生物学の視点から、対人支援と組織支援における信頼形成を考えました。

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【レポート】
ICIマンスリーレター(2026年5月)

2026年4月のICIは、AI時代の対人支援、関西カウンセリングセンター主催研修会への準備、ミス・イーランドの位置づけ、インテグラルキャリア論の展開、LLMOとWeb運営をめぐる問いに向き合いました。

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【レポート】
開催報告:「AIを伴走させる新しい面談――AIアシスタントを使ってみる」

関西カウンセリングセンター主催研修「AIを伴走させる新しい面談」を実施しました。ミス・イーランドを実際に使いながら、AIに任せられること、人が引き受けること、そして対人支援における信頼について考える時間となりました。

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【コラム】
ICIホームページの巡り方 ――ミス・イーランドによる読み方ガイド

ICIホームページを初めて訪れる方へ。ミス・イーランドが、トップページ、組織案内、サービス案内、Insights、Concept Atlasまで、迷わず巡るための読み方をやさしくご案内します。

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【コラム】
AI時代の対人支援において、人にしかできないことって何?

AIが対話や助言を担える時代に、対人支援において人にしかできないことは何か。Erica Dhawan『デジタルボディランゲージ』を手がかりに、信頼とは「その人がそこにいる」という存在の手触りによって築かれるのではないか、という視点から考えました。

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【レポート】
ICIマンスリーレター(2026年4月)

2026年3月、ICIでは「グロリア研究ゼミ」による対話の精査、非支持療法をめぐる探究、ミス・イーランドとの協働の進展、そしてホームページの構造改修を進めてきました。対話実践と知の編成の両面から、ICIの現在地を振り返ります。

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【お知らせ】
研修案内:「AIを伴走させる新しい面談 ― ミス・イーランド活用講座」のご案内

AIアシスタント「ミス・イーランド」は、単なるツールを超え、面談に伴走する存在へと進化しています。本講座では、AIの最新動向とともに、対人支援の現場でどのようにAIを活用できるかを具体的にご紹介します。キャリアコンサルタント資格保持者向けに、会場・オンラインのハイブリッド形式で開催します。

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【レポート】
ICIマンスリーレター(2026年3月)

2026年2月の活動報告。非指示療法の再検討、グロリア事例の逐語精査、『深読み会』の深化に加え、インテグリティ10段階モデルの設定とミス・イーランド運用基盤の更新についてまとめました。

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【コラム】
人間支援観はどこへ向かうのか――京大潮流にみる成長の軌跡

日本の心理臨床とキャリア支援は、どのように成熟してきたのか。京大潮流を手がかりに、人間支援観の重心移動を読み解きながら、いま静かに立ち上がりつつある発達志向の地平を考察しました。

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【レポート】
発達志向アプローチの提言 ― ICIからの声明

現代のキャリア支援は、適応中心モデルの射程を超えつつあります。ICIは、成人期の意味構造の変容に伴走する新たな枠組みとして「発達志向アプローチ」を提言します。

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【レポート】
発達志向のキャリア(成長)支援― Position Paper を公開しました

Position Paper を公開しました。キャリア支援は今、スキル適応だけでは捉えきれない課題に直面しています。本稿では心理臨床とキャリア支援の変遷を三層構造で整理し、インテグラルキャリアの視座からその先の可能性を提示します。

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