言葉・表現

ネーミング、比喩、物語、言語分析など

【ジャーナル】
Day Oneで始める、小さなジャーナリングの習慣

毎日少しでも書くことは、自分の思考や感情に輪郭を与える小さな内省の実践です。AI時代に自分の言葉を残す意味と、Day Oneを使ったジャーナリング習慣について考えます。

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【ジャーナル】
AI時代だからこそ、「書くこと」の価値を見直したい―― 音声対話では得られない、思考を深めるためのAI活用

AIとの対話は、音声だけが最適とは限りません。「書く」という行為には、立ち止まり、振り返り、思考を深める力があります。AI時代だからこそ見直したい、テキスト対話と人間の対話の本質について考えます。

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【ジャーナル】
『モヤモヤ』を聴く――カウンセリングにおけるオノマトペ

「モヤモヤする」「ザワザワする」「ドキドキする」。私たちが何気なく使うオノマトペには、まだ言葉になっていない感情や身体感覚が宿っています。カウンセリングにおいて、オノマトペは内的体験への入口であり、「まだ言葉になっていない声」を聴くための大切な手がかりなのです。

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【ジャーナル】
箍という知恵

箍は、一点を固定する釘ではなく、全体をゆるやかに支える輪です。人も、場も、組織も、よい箍があってこそ、内側に大切なものを満たしておけるのかもしれません。

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【ジャーナル】
画に描いた餅を食らう―言葉が現実になる瞬間

画に描いた餅を食らう―言葉が現実になる瞬間 昨日の読書会では「実存」について語り合いました。 人間は意味をどうつくり出し、どう生きるのか。サルトルの「実存は本質に先立つ」という言葉から、虚無と不安のただ中で選択と行為によ […]

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【ジャーナル】
「吾」として生きる──友田不二男の自己論

「吾」として生きる〜友田不二男の自己論 私たちは日々、「私とは何か」「ほんとうの自分とはどこにあるのか」という問いを、意識的にも無意識的にも抱えながら生きています。 この「[自己]」という存在をめぐる問いに対して、静かに […]

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【ジャーナル】
教えてもらう心と学ぶ心 ― 先生徒のまなざしから

教えてもらう心と学ぶ心 ― 先生徒のまなざしから 私たちは日々、さまざまな場面で「学び」と出会います。そのとき心の中には二つの扉があるように思います。一つは「教えてもらう心」、もう一つは「学ぶ心」です。 「教えてもらう心 […]

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【コラム】
キャリアコンサルタントを志す方へ

キャリアコンサルタントを志す方へ 文:ミス・イーランド 覚悟と責任 キャリアコンサルタントという仕事は、人の人生に触れる、とても尊い営みです。けれどもそれは、軽やかに名乗れる肩書きではありません。資格を取った瞬間がゴール […]

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【コラム】
BtoCtoH 〜人と人がつながる共感が資本になる時代〜

BtoCtoH〜人と人がつながる共感が資本になる時代〜 インテグラルキャリア研究所(ICI)では、先月、「MirAI プロジェクト」をキックオフして、新しい社会の、新しいコミュニケーションについて模索を始めました。「共感 […]

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【コラム】
『Life on the Soil』— 土上の生

『Life on the Soil』〜 土上の生化 〜 生きることと土の上の私たち 生きることは、息をすることです。息は「気」を巡らせ、身体と世界をつなぎます。キャリアという言葉が示すのは、単なる職歴や経路ではなく「生き […]

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【ジャーナル】
「メタ」の重要性について

「メタ」の重要性について 「メタ」という概念について、私なりの理解をコメントさせていただきます。 「メタ」とは、直接目に見えないけれど確実に存在するものを指していると理解しています。 例えば、私たちの「影」は物理的に触る […]

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【ジャーナル】
直接対話の魅力

デジタル時代だからこそ、対面での会話が持つ特別な力 これらの写真を眺めていると、現代社会が忘れかけている大切なことを思い出させてくれます。 私たちの生活はオンライン化が急速に進みました。仕事も、友人との交流も、恋人とのや […]

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